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ギターとスーパー

今日は、ギターを弾きたいというので、すぐ近くの公園に移動。

私は車さえあれば仕事はできる。


木陰にキャンプ椅子とギターを出して、いい音出していた。


また、ギター奏法を変えようと思っているらしい。

「そろそろギターも変えていこうと思ってさ。飽きるでしょ。俺が」


50歳過ぎてギター奏法を変えようと、毎日、毎日、訓練していたことを思い出す。


むらなが吟にとって、ギターは歌のための伴奏でしかないと言うけれど、たとえ伴奏だったとしてもそのサウンドにも当然こだわりがある。


伴奏が変われば歌も変わる。

心が変われば・・・人生が変わるって言葉もあるように、心境の変化でもあったんだろうと、勝手に想像。


しかし15分もしないうちに「寒い!車に入る。」と言って、狭い車内でギター弾いていた。

しばらくすると、昼寝。


道の駅目の前のウオロク、助かるー。


ウオロク

Wikiより

創業は江戸時代に遡る。現在の新発田市の紺屋町裏で五十集屋六右ェ門(いさばやろくえもん)の屋号で鮮魚商を興し、明治時代に魚屋六右ェ門(うおやろくえもん)、大正時代に頭文字をとって魚六(うおろく)と屋号を改めた。


この辺り「原信」というスーパーもあるのだけど、

ロゴが漢字だったら入っちゃうんだけどな。

ウオロクのロゴの方が魅力を感じるのは、私だけではないと思う。


author:吟STAFF, category:-, 20:35
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