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釧路市に入りました

帯広出発の朝、またまたよく晴れて。

早めに出発したので、帯広市内の近くのスーパーはまだ開店前。

幕別で買い物する事にした。


買い物して、十勝川を渡った橋の下の日影にお昼休憩所を設置。(キャンプ用のイスを出しただけ。)


さ、そろそろ吟ちゃん到着かなーと、居場所検索すると、道間違えてる!

慌てて電話してみると、気づいて戻るところだった。


20分遅れで到着し、お昼ご飯を食べ、睡魔に襲われて2時間お昼寝。

お昼寝しておかないと、夜のライブがもたない。

幸い入り時間まで時間もあってよかった。


池田町の会場まで、約一時間。


私はお先に機材搬入。


マスターのパロディTシャツが面白くて釘付け。

写真撮るの忘れた(´-`)


搬入し終わると吟到着。


帯広の日よりは涼く、エアコンが無い店内だけど、快適に居られる。


小麦の収穫時期で、農家の方は飲みにも出られないほど忙しいのだそう。

なので、この十勝3日間のライブでは、農業者さんには出会わなかった。


池田町はワインの町だそうで、スーパーには「町民専用ワイン」が売っていた。


酸味の強いロゼをロックで、しかもジョッキ飲むって。

宿泊場所までの運転があるので飲めなかったけど、飲んでみたかったな。


とても面白いお酒好きが集まるお店。次回はライブ&鹿肉パーティーの企画かな。

ありがとうございました。


結局、この日は歩いてすぐのところで寝ることができたので、打ち上げで飲めたじゃん!と思いながら、我慢した後も美味しいひとり酒。




それでも定時に起きて、やっぱり寝不足で8:30に池田町を出発。

朝から暑い。


数キロ戻ったスーパーと薬局と郵便局に寄って、追いかける。

何もない上に、アップダウンの多い事。


池田町の方は豊頃に行くなら、堤防道路を行った方がアップダウンが無くて良いよとアドバイスして頂いたけれど、それこそ何も無いんじゃ無いだろうか。


吟ちゃんとしては、行けるのであれば豊頃を越えておきたいと言っていたので、堤防道路には行かなかった。

おかげでライブに来てくれた若者と出会えたのかも。



泣きたくなるようなアップダウンを繰り返して豊頃でお昼ごはん。


まだ行くと、豊頃出発。

浦幌町で、ここまで。


かなりの疲労だったと思う。

薄めのハイボールガンガン飲んでバタンキュー。



今朝は爽快。

日差しはさほど強くもなくて、最高気温は23度の予報。

水筒も無くて大丈夫と、浦幌出発。

浦幌の街で氷を買って追いかける。


また、何も無い道だけど、先が見えないほど真っ直ぐでは無い。

自転車旅の人も見かける。

釧路市に入った目的地到着で、バタンキュー。

お昼寝して、作業して、カシュッってして、寝る。


author:吟STAFF, category:-, 20:49
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